ご投資額2,000 万円からのハイクラス資産運用
・富裕層向けのワンランク上の資産運用がしたい
・今ある資産をリスクを抑えながら安定的に運用していきたい
・資産運用はプロに任せて本業に専念したい
そんなあなたには…
世界の富裕層や一流機関投資家がこぞって投資している
「ヘッジファンド」がおすすめ!
一般的に、投資対象となる株や債券などの資産の種類や分類のことを「アセットクラス」と呼びます。アセットクラス毎のリターンとリスクの実績(2000年~2020年7月)を表にすると、図のようになります。運用効率を測るためにリターンをリスクで割ったシャープレシオを確認すると、ヘッジファンドが1.6近くなり、と他の資産より高いことが分かります。つまりヘッジファンドは低リスクで高いリターンの実績を持ったアセットクラスということです。
表の見方
もしあなたが7%以上のリターンを求めているなら、縦軸の7%のあたりを左から順に見ていけば、リスクが低い順に投資対象が並んでいます。また横軸を見てください。ヘッジファンドは金(ゴールド)や世界株、日本株よりもリスクが低いことが分かります。
つまり投資対象を実績で選ぶなら、「低リスクで高リターン」のヘッジファンドへの投資が合理的と言えます。
一般的に推奨される「国際分散投資ポートフォリオ」では、2008年に起きた世界同時株安に対応できず、世界株で約▲42%の損失がでました。
当時は「分散投資をしていれば安心」と信じられていたのですが、実際には金融危機においては株の他、不動産や鉱物、原油などのほとんどのアセットクラスが同時に下落してしまったのです。他方で、優良なヘッジファンドであれば、リーマンショックのような下落相場でも55%リターンを出すことに成功しています。2020年3月のコロナショック時にも8.8%プラスとなりました。
上の図は、世界株式とヘッジファンドB(当社助言対象)との比較です。将来起こりうる金融危機に備えた資産運用を行うのが、賢い投資家といえます。
ハーバード大学では、資産全体の1/3程度をヘッジファンドに割り当てています。(2019年6末時点)
世界の富裕層や年金基金等の一流機関投資家は、ポートフォリオの中に「株や債券と異なる値動きをするアセットクラス」であるヘッジファンドを入れることで、ポートフォリオ全体のリスクをヘッジ(回避)しています。上の図は世界最高の運用集団と称されるハーバード大学基金のポートフォリオです。最先端の研究成果に基づく意思決定には学ぶことが多いと言えます。
あなたが投資信託を購入することは、ファンド・マネージャーに資産運用を任すことを意味しています。ところが、日本で販売されている投資信託には、インデックスに勝るような優秀なアクティブファンドはほとんど存在しません。どうして、日本には優秀なファンド・マネージャーがいないのでしょうか?その理由は、日本の証券会社が販売手数料を目当てに短期売買を顧客に強いる傾向があったため、長期的に優良な運用実績を出せる運用商品・運用会社が育たなかったからであると言われています(2015年金融庁行政方針)。
そこで、視野をグローバルに広げてみましょう。金融先進国の海外には長期間に渡り優良な実績を出す運用会社が多数存在しています。写真はファンド・マネージャーであるデビット・テッパー氏です。その最大の年収は3,500億円で、当時のセブンイレブンの年間営業利益より稼いでおり、その豊富な資金で世界中から情報を集め、運用収益を出しています。金融商品であるヘッジファンドを購入するということは、彼のような世界トップレベルのファンド・マネージャーを自分のために雇い、あなたの資金を運用してもらうことを意味しています。
かつて当社が行った調査では、投資をしたことのある日本人のおよそ7割が通算成績で損をしていましたが、あなた自身の過去実績はいかがですか?著名ヘッジファンドのように「過去10年間の平均年率リターンが10%以上」の実績をまだ出したことがないなら、自己流で投資対象の売買をするよりも、優秀なエリートに資産運用をアウトソースしてみるのはいかがでしょうか? 少なくとも、自分自身で運用するよりは上手に運用できることが期待できます。何よりも、自分で運用する場合にかかる膨大な時間と手間と調査分析費用、トレーディングシステムへの設備投資を省くことができます。本業や社交で忙しい富裕層にこそふさわしい投資法が、優秀なヘッジファンドへの投資なのです。
平均リターン17.6%のグローバルマクロ戦略ヘッジファンドA
平均リターン10%超のAI運用ヘッジファンドB
富裕層に人気のヘッジファンドC
ヘッジファンドは人気が高まり残高が大きくなると、運用成績を維持するため、予告なく新規受付を締め切ることがあります。
実際に過去当社でご紹介していたヘッジファンドには、現在新規受付を停止しているものもあります。
ご投資までは一切費用はかかりません。
今どんなヘッジファンドにご投資が可能なのか、是非一度無料の資料請求か、無料個別プライベート相談にてご確認ください。
弊社の経験豊富な専属コンサルタントが、お客様のポートフォリオ全体を踏まえて、最適なヘッジファンドをご紹介いたします。
【プライベートジェット編】
はい、当社の前身の会社が2013年10月に6か月間の行政処分を受けました。
海外ファンド助言業者は新しい業態であったことから、規制強化の観点から同時期に同業者10社に対して行政処分が行われました。
既に行政処分は「解除済」と金融庁の公式HPに公表されております。
当社に対する処分事由は、顧客資産を棄損した等ではなく、当該新事業に必要なライセンス(登録)の種類に関する問題が主でした。
その登録上の問題を解決し、規制に対応した上で、2014年に無事に業務を再開しております。
その経緯は、2021年5月出版、当社創業者著書「富裕層のためのヘッジファンド投資入門」(ダイヤモンド社)でもご覧いただけます。
「顧客本位の業務運営に関する原則」を採択した金融事業者として金融庁HPに掲載※2020年